『歴史教育「再」入門 歴史総合・日本史探究・世界史探究への”挑戦”』を導入予定

『歴史教育「再」入門 歴史総合・日本史探究・世界史探究への”挑戦”』を、テスト対策で今月末か来月末に導入予定なんだよ!!

歴史教育「再」入門 歴史総合・日本史探究・世界史探究への"挑戦"


歴史教育「再」入門 歴史総合・日本史探究・世界史探究への"挑戦"

歴史を「教える」とは何か。2022年より実施される、高等学校の新学習指導要領では「歴史」系の科目として「歴史総合」「日本史探究」「世界史探究」の授業がはじまる。あらためて、これらの新科目とこれからの歴史教育のあり方を考えるための一冊。歴史の教員だけでなく、歴史研究者や他科目の教員など様々な著者による多彩な論集となっており、歴史教育の意義を多様な視点から掘り下げる。これまでの「歴史教育」を再構築するための提言。

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いやー、めっちゃ面白そう!!

青学の、近現代史融合問題対策にも使おうと思ってまーす!!

『先生、この「問題」教えられますか?』を導入予定

『先生、この「問題」教えられますか?』を、今月末のテスト対策で導入予定デース

先生、この「問題」教えられますか? (新書y)


先生、この「問題」教えられますか? (新書y)

「何のために勉強をするのか」
「文科省のいう『生きる力』とは何か」
今の教育現場で行われている事と、これからの教育で必要だと思われることを2人それぞれの立場で論じています。

近頃の4技能英語の共通IDの見送りや、共通テストの記述問題の見送りは、制度上の欠陥があったのはもちろん問題だと思います。

ですが、現在の世界的なレベルでの教育における課題感が、あまり世間に知られていないため、文科省・中教審と、世間との感覚の乖離を生んでいるような気がします。

主体的・対話的で深い学びを実践するための基礎・土台か何であるかを教えてくれる、お勧めの一冊です。

なんてことだ!青山学院大学総合文化政策A方式の出願基準は、CSE2100点以上!!

なんてことだ!

なんてことだああああああああああああああ!

青山学院大学総合文化政策A方式の出願基準が、CSE2100点以上だと発表されました!!(※詳しくはコチラ

いやー、ここって、超人気学部なわけですよ!

特に、JKに!!

ていうかーーー

TEAP260点と、CSE2100点って、明らかに英検のほうがらくじゃなくなくないー?

 

などという声が聞こえてきそうな、この基準設定!!(まあ、セファールを基準にしたんでしょうが・・・)

 

あと、地味に、国政政治経済学部の国際コミュニケーション学科のB方式の出願基準が、

英検準1級に設定されていて、定員枠が大きい!

 

いや、まじで英検準1狙えーーー!いや、マジで!!