【入学ガイダンス】ニチガクのチューター

一流大学在籍の学生のみを登用

ニチガクのチューターの先生について説明をさせていただはます。

ニチガクの「チューター制度」はニチガクの最大の特徴でもあります。

チューターの先生は、東大、東工大、私大だと早慶(MARCHは採用しません)、医学部の学生といった最難関の大学に在籍している大学生の方々となっています。

そして、彼らは、皆さんからの質問に対しては、どのようなレベルの内容であってもお答えすることができます。

またこのチューターの先生の中には、ニチガクの卒業生も多く在籍しているので、ニチガクのシステムを熟知し、自分自身も以前はニチガクで勉強した経験もあることから、非常に親身になった相談に乗ってもらえるでしょう。

チューターの役割

チューターの先生に質問できる内容に関して、大きく4つに分けて説明をします。

まず1つ目はニチガクの授業の内容についての質問です。講師の先生に質問できなかった内容についてを、チューターの先生に質問することが

できます。

2つ目は、皆さんが通われている学校の授業や学習内容についての質問も受け付けています。模試や中間・期末のテストの勉強、それぞれの休み期間中の宿題についても科目を問わず質問することができます

3つ目は皆さんが実際に使われている受験に向けた参考書問題集など、個人学習をしている中で生じた疑問に関する質問です。3年生になりますと、一番この質問が多く飛び交いますね。

4つ目は勉強方法に関しての質問です。よくある質問としては例えば「英語の長文問題が苦手なんです」とか「数学のこの単元がどうしてもできないんです」のような質問というか相談ですね。このような質問にも、チューターの先生は親身になってアドバイスをしてくれます。

他にも、定期テストの結果が返ってきて、どこが出来なかったのかなどの分析をした上で、

次の定期テストに向けての学習の方向のアドバイスや、効果的な復習方法といったアドバイスやフィードバックも行っています。

以上が、ニチガクのチューターの主な役割についての説明でした。チューターを積極的に活用した生徒ほど、短期間でグングン学力を伸ばしています。皆さんも、話やすいチューターを見つけて、分からない点は遠慮なしに相談しましょう!