早慶MARCHの2020年の抱負

早慶・MARCHの各大学総長・学長が2020年を迎えてWebサイト上で抱負を新年の挨拶と伴に述べていました。(以下は部分抜粋)

早稲田大学:「世界で輝くWASEDA」の実現を目指し、さまざまな改革に取り組んでいけるよう、先導し続ける。(詳しくはこちら )

慶應義塾大学:小学校から大学・大学院までの一貫教育の向上、分野横断・文理融合型の研究の発展、産学連携事業の推進など、教育・研究・医療のさらなる発展に全力をあげて取り組んでいく。(詳しくはこちら )

明治大学:「世界に開かれた大学」「世界に発信する大学」として着実に発展していくことを目指していく。(詳しくはこちら

青山学院大学:スクール・モットーの「地の塩、世の光」を例年以上に高く掲げて、教職員一同、教育の質の向上になお一層努める。(詳しくはこちら

立教大学:今後行う創立事業に向け、すべての構成員の気持ちを一つにし、One Teamでこの事業に取り組みたい。(詳しくはこちら

中央大学:学部の垣根を越えてAI・データサイエンスの教育研究を推進する組織や拠点を整備して、Society5.0の未来社会で活躍できる人材の育成に注力。(詳しくはこちら

法政大学:春にHOSEIミュージアムが開館し、教職員、学生、卒業生たちが地に足をつけて自由を生き抜くことができるよう、ミュージアムは来し方行く末を共に語り合う場にしたい。(詳しくはこちら