「新聞を活用した読解力向上ワーク―PISA型読解力がグングン身につく」を導入予定

みなさーん!

今月末にテスト対策で、

「新聞を活用した読解力向上ワーク―PISA型読解力がグングン身につく」を導入予定ですよーーー

 

新聞を活用した読解力向上ワーク―PISA型読解力がグングン身につく (誰にでもできるNIEガイド)


新聞を活用した読解力向上ワーク―PISA型読解力がグングン身につく (誰にでもできるNIEガイド)

共通テストの国語の記述問題は見送られたけどもーーー

実用国語が出るのは間違いないしねーーー

出題の狙いとして文科省の担当者は、

「会話文や部活動規約など形式の違う複数の文章や資料を出題するのは判断力などを測るためです。さまざまな情報の中でどの資料のどの部分が重要かを見極められるか。もちろん、従来通り小説や評論文も出ますが、年度によっては契約書やポスターなど実社会で目にする書類も出題される可能性があります」

と言っているわけです!

それに、

それに、

早稲田の国際政治経済の個別試験や、青山学院のいくつかの学部の個別試験は、明らかにこういうタイプの能力を問うているわけじゃない?

これは、PISA型読解力のトレーニングをやるしかねーーー

とはいえ、PISA型読解力の問題集はないので、

「このワークで、新聞を活用したトレーニングって、めっちゃいいじゃん!!」

っと、思ったんですよーーー

今月末に、導入予定!!